【遊戯王デュエルリンクス】海馬瀬人デッキのモンスターカードが判明!!

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今月9月7日にベータテストが開始された遊戯王デュエルリンクスですが、最初に闇遊戯か海馬のデッキを選択する事が出来ます!今回は、海馬デッキのモンスターカードが判明したので紹介していきます。



【登場カード】

・ブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン
1

高い攻撃力を誇る伝説のドラゴンでどんな相手でも粉砕する、その破壊力は計り知れないモンスターカードである。
多数の専用サポートカードが存在し、同名カードを2体融合することで《青眼の双爆裂龍》に、3体融合する事で《青眼の究極竜》となる。
《ブラック・マジシャン》と共に、遊戯王OCGを代表するモンスターである。



・地を這うドラゴン
2

力が弱り、空を飛べなくなったドラゴン。しかしまだ攻撃は強いモンスターカードである。
《カオスエンドマスター》のリクルート効果に対応するドラゴン族としては《ヤマドラン》と並び攻撃力が最も高いが、守備力は若干劣る。
そこからシンクロ召喚にも繋げられるが、敢えて《カオスエンドマスター》との組み合わせで召喚したいシンクロモンスターは存在しない。
より簡単に特殊召喚できる《バイス・ドラゴン》や、《簡易融合》に対応する《ドラゴンに乗るワイバーン》等の存在から、採用は難しいカードである。




・炎の魔神
34

炎属性・炎族の下級モンスターで《朱雀》の融合素材でモンスターカードである。
レベル4・炎属性の通常モンスターとしては、壁として機能する《バトルフットボーラー》が存在する。
あちらと違い《連鎖除外》にはかからないが、《ドラゴラド》等にも対応せず、展開元である《レスキューラビット》が《連鎖除外》の影響を受けるので優先したいカードです。



・サイクロプス
4

地属性・獣戦士族の下級モンスターカードである。
同条件で考えても《ルイーズ》の方が守備力が高い。
今となっては海馬のファンデッキで使うかもしれない程度のカードである。



・一眼の盾竜
5

風属性・ドラゴン族の下級モンスターカードで《魔装騎士ドラゴネス》の融合素材モンスターでもある。
レベル3以下のドラゴン族通常モンスターの中では、やや高めのステータスを持ち、聖刻や《ドラゴラド》・《E・HERO プリズマー》など対応カードは多い。
ただ《ガード・オブ・フレムベル》・《洞窟に潜む竜》・《ハウンド・ドラゴン》と、共通するサポートカードを利用できるものは多く、これらのほうが汎用性が高いカードである。



・青眼の銀ゾンビ
6

闇属性・アンデット族の下級モンスターでテキストはゲーム作品によって活かされているモンスターカードである。
より守備力の高い《死神のドクロイゾ》の下位互換。
受けられるサポートもあちらより少なく、《ゴブリンゾンビ》に対応する点も双方同じなので、優先は難しいカードである。



・ガーゴイル
7

闇属性・悪魔族の下級モンスターで《バロックス》の融合素材でもある。
レベル3以下・悪魔族の通常モンスターでは《深淵の冥王》に次ぐ攻撃力を持つが、《キング・スモーク》・《キラー・ザ・クロー》・《魔天老》はこのカードより守備力が高い。
《E・HERO プリズマー》に対応する点は《魔天老》も同じではあるが、《バロックス》が《簡易融合》に対応するため、併用の際はエクストラデッキの圧迫を回避できる利点はある。
もっとも、それぞれのレベルが分散するため、実際にこれらを活用したデッキを構築するのは難しいカードである。



上記が、遊戯王デュエルリンクスで海馬のデッキを選択した際に入手可能なモンスターカードになります。海馬のデッキを選択した方は、是非参考にして下さい。


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